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わんちゃん、ねこちゃんの幸せのために

PAPPYは2023年、「ペットとの大切な日々を形に残したい」という想いから生まれました。
飼い主さんとペットの絆を深める特別なアイテムを通じてかけがえのない思い出づくりのお手伝いをしています。

女性が白い子犬を抱いている写真

誕生秘話

創業者の佐藤奈々は、15年間連れ添った愛犬「チョコ」との別れをきっかけに、ペットとの思い出を形に残せるものを作りたいと考えました。手作り雑貨の趣味を活かし、チョコの毛を使ったメモリアルアクセサリーを制作。 SNS投稿をみた友人からの「自分のペットでも作ってほしい」というリクエストが殺到したことをきっかけに、小さな工房からPAPPYはスタートしました。

ブランド名の由来

「PAPPY(パピー)」という名前には二つの意味が込められています。一つは子犬を意味する「puppy」から。もう一つは、「happy(幸せ)」と「pet(ペット)」を掛け合わせた造語です。 この名前には「ペットと飼い主さんの幸せな時間をサポートしたい」という私たちの願いが込められています。

女性が白い子犬を抱いている写真
女性が白い子犬を抱いている写真

ものづくりのこだわり

PAPPYのアイテムは、企画から製造まですべて日本国内で行われています。職人たちの手によって一つひとつ丁寧に作られ、量産品にはない温かみと愛情が込められています。 素材選びにもこだわり、オーガニックコットンや天然皮革など、ペットの肌に優しく、長く使い続けられる素材を厳選。環境に配慮した包装材の使用など、地球環境への負荷を減らす取り組みも行っています。

私たちのこだわり

-私たちが大切にしている3つの価値観-

ペットとの絆を深める

飼い主さんとペットがより良い関係を築き、かけがえのない時間を過ごせるアイテムを提供します。ペットとの大切な思い出を残せる製品づくりを心がけています。

品質と安全性の追求

ペットが触れるものだからこそ、安全性と品質にこだわります。動物看護師の知見を活かし、ペットの健康と安全を第一に考えた素材選びと製品設計を行っています。

サステナビリティ

地球環境への負荷を減らすため、持続可能な素材の使用や廃棄物削減に取り組んでいます。長く愛用できる丈夫な製品を作ることで、使い捨て文化に対抗します。

puppyのチーム

-ペット愛あふれるメンバーを紹介します!-

社長

森野 奈々

-もりの なな-

「“うちの子だけの、たったひとつ”を届けたい。」 PAPPYでは、ペットとの暮らしがもっと幸せになるようなアイテムを心を込めてお作りしています。名前入りの首輪やチャーム、世界に一つだけのメモリアルグッズなど、どれも「うちの子がもっと愛おしくなる」ことを大切にしています。 お客様からの「届いたとき、思わず涙が出ました」という声が何よりの宝物。店長として、作り手として、飼い主として――同じ気持ちを分かち合える場所でありたいと、日々制作に向き合っています。 「こんなもの作れますか?」というご相談も大歓迎です。あなたとペットの絆にそっと寄り添える、そんなお店であり続けたいと思っています。

社長

小川 ひより

-おがわ ひより-

小さいころから、愛犬と一緒に生活していました。幼いころから動物が大好きで、ペットショップに行くと真っ先に動物コーナーに行くほど、ペットは私の生活の中心でした。 母がひとつひとつ心を込めて作っていたペットグッズ。その楽しそうな姿をそばで見ているうちに、「私も一緒にやりたい」と思うようになり、母と一緒にPAPPYを始めました。 今は、商品の制作やデザイン、SNSでの発信などを担当しています。「うちの子のために、世界で一つだけのものを作りたい」そんな気持ちに寄り添えるように、毎日心を込めて制作しています